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 ダイアネティックス  長渕 剛インタビュー   サクセスストーリー   購入ページへ  ブック案内へもどる

                   
 
         晴天の霹靂!!

  50年以上売れ続け、2000万部以上の出版数。
  大ベストセラー、ダイアネティックス®!!

     ハードカバー¥4500    ペーパーバック(ソフトカバー)¥2600
      
ダイアネティックス

◆ベストセラー、「ダイアネティックス®」

ダイアネティックスは冒険です。人間の心という『未知の国』、私達の額の2センチほど奥にある、これまで知られていなかった広大な領域の探検です。

                                 L.ロン ハバード 「ダイアネティックス®」前書きより

自分の目標に対し、いつでも情熱をもって進みたい。
だれもが考えることです。

スポーツ選手、芸術家、会社役員、情熱をもって人生を謳歌している人々を見るとわかりますが、高いレベルでイキイキと生存する人は、思考がとてもシンプルです。
決断がゆらぎません。

うまくいっている人と、そうでない人のちがいはなんでしょうか?
それはたったひとつの要因が関係しています。
それが「反応心」です。

自分が生み出した固定観念やマイナス思考があると、自分で自分の能力を封じ込めてしまいます。
ダイアネティックス®は、余分なものをそぎ落とし、本来自分がもっている能力を存分に発揮するにはどうしたらいいか?、活躍している人と、いまひとつな人のちがいは何か?
それらの疑問に答える方法です。

ダイアネティックス®を読めば、誰もが知りたいと思うことを知り、なおかつそれを解決する方法を身に付けることができるのです。
あなたの人生をコントロールする方法を知り、もっとパワフルでたのしい毎日をおくってください。

きっと、今までの自分に対する「これが自分」という考え、「ふつう」の基準が、がらりと変わるでしょう。
もっと素晴らしい楽しい人生を送りたいと思うすべての方へ、ご紹介します。
知り、使い、自分で発見してください。
概念が、変わります。


 心についての完全な理解

心についての完全な理解をもたらすのが、「ダイアネティックス®原論」「ダイアネティックス®」「科学の進化」の3冊です。
この3冊を年代順に読めば、心について今まで抱いてきた疑問が、すべて氷解していくのを体験できます。
一気につづけて読むことをお奨めします。
いまだかつて踏み入れたことのない、未知の国への冒険を楽しんでください!


                       

長渕 剛インタビュー

R25 2004129日号 長渕剛 インタビュー

「死んじまいたい」を経て 再生、さらに目指すところ

「それは母親が衰弱して僕の目前に「死」を見せつけたことと、結婚して最初の子が生まれるということ。
初めての生と死の狭間を経験して、そこに自分が立ったときに、『生と死とは何なのか』ということに答えを見出さないと、狂いそうになったわけ。
こんなラブソングばっかり歌ってていいのかよ。俺はどこ向かって歌えばいいんだろ、どこへ向かって行けばいいんだろって」こんな哲学的な問題だけでなく、実生活に結びついた部分でも悩みが絶えず、じわりじわりと蝕まれていった。

「バンドとの人間関係や、著作権のナントカで騙されてお金とられたり、裏切られたり。
そのときに、ただ純粋なだけでは生きていけない、ただ歌いたいというだけではダメだと気づいて」
「死んじまいたい」と思ったのである。
もう歌なんてやめてしまいたい、と。
KO寸前にまで追い詰められたけれど、立ち上がった。
2つの事柄が力をくれた。

「答えがほしくて書物を読み漁ったんだけど、そのなかに『ダイアネティックス®』という分厚い本があったんですよ。宇宙の根本法則とかを書いた難しい本(笑)。
そこに、『宇宙根本の原則は“生存せよ”なのである』って書いてあった。
朽ち果てる木々もビルも戦争もすべて。
隕石と隕石がぶつかって火花を散らして生命体や水や空気が生まれるように、何かと何かがぶつかって壊れてひとつの生命体ができてこれらは全部どこかに向かって動いてるんだよと!?。そう思ったときに、簡単な言葉、『生存せよの方向に動いてる』。この言葉を見た瞬間、ものすごく得した気分になった」

もうひとつは、桜島。
この日のフォトグラファー、大川奘一郎氏とともに、憔悴しきった長渕 剛が赴いた場所。
「『もうオレ歌やめる。明日鹿児島行こうよ』っていってサ。
それで、東急ホテルの突堤に座ってずーっと桜島見てたんですよ。
市内でそこがいちばん桜島がキレイに見える場所だった。
大川さんは隣で写真撮っててサ…そしたら桜島から声が聞こえてきたんです。
『オメエ、何やってんだよお』って。
オヤジやお袋、兄弟、自分の原風景の象徴たる桜島が語りかけてきた。
その方向に実は赤水地区の、今回コンサートをやった場所があったんです。
それは偶然だったんですけど。
それが30歳ぐらい。
人間関係を改めて切り捨てて、もう1回一人に戻ってやろうと」

全国11カ所のアリーナクラスの会場でセンターステージを設営し、ギター一本で勝負する『STAY DREAM』ツアー。
ここで長渕 剛は生まれ変わった。
そして、今回また桜島で新たな限界を突き破った。
これから目指す所とは?
… 以下、じっくりと味わってほしい。

「僕が歌い続けるってこと」
「アーティストだったら正気の沙汰じゃないことをやんなきゃダメですよ。自分の命を守りつつ何かを表現するのはまだまだハナたれ小僧」
「日本人には侍の心がある。若い連中がどんな職種についていても、スピリットを受け継いで日本人であることに誇りを持って親や兄弟、そして自分を愛して前へ進んでほしいなって、僕は思うんですよ。そしたら、世界は向こうからやってくるんじゃないの?



サクセスストーリー

とにかく読みやすくてスラスラわかる!!オーディターになりたい!
                                  M・Oさん

反応心をとりたいと思った!!オーディティングを受けたい!!
                                  Y・Kさん

つづきが気になって仕方がない。歩きながらも読んでます!!
                                  Nさん

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